T.E.
システム開発部
システムエンジニアリンググループ
入社までの経緯
- 2008年11月
- 就活開始、とりあえず合同説明会に行ってみる。
- 2008年12月
- 自己分析、模擬面接などを行う。
初めてのグループディスカッションを経験、自分のできなさにヘコむ。
- 2009年1月
- グループディスカッション講座などのセミナーに積極的に通い始める。業界分析も本格的に行う。
- 2009年2月・3月
- 面接ラッシュ、心が折れかけるも、面接のたびに自分が成長しているのを実感。
- 2009年4月中旬
- 無事、内定をもらう。
こんな人
ITとは無縁の道を歩んできたが、IT・Web業界に興味を引かれ飛び込むことに。
現在、アルバイトとして外国人エンジニアに囲まれながら、プログラミング言語を学習中。
大学時代やっていたこと
大学時代はバンド活動に力を入れていました。完全オリジナル・プロ志向の活動であり、そこではメンバーとぶつかり合い、切磋琢磨しながら、本気で一つの(大手レコード会社にも認められるほどの)楽曲を作り上げる経験をすることができました。
また、内定後は有志とともに「内定者大運動会」というイベントを企画、実行しました。渉外、財務、広報活動など、多々ある活動の中で、私は得意分野である、ウェブサイト構築、ブログ管理、twitterを用いた情報配信など、ウェブを用いた広報の総合プロデュースを行いました。当日は約800人もの内定者が集まり、イベントは大成功のうちに終えることができました。
SUJの志望動機
志望動機は2つありました。
1つ目は、もともとITという分野に強い興味があったからです。
私には幼少期からPCやインターネットに触れる環境があり、それらを楽しい「おもちゃ」として利用していました。
大学に入って以降は、そのITを「ビジネス」として展開させたいと思うようになりました。
日進月歩のIT分野で、常に新しい技術にキャッチアップしつつ、その新技術を使ってサービスを生み出していきたいという気持ちもあります。
そして2つ目は、「動画配信」という分野に興味をもっていたことです。
変化に富むウェブの中でも、SUJは日本でいち早く「インターネット動画配信」分野に着目し、作り上げた動画配信プラットフォームシステム(ULIZA)も非常に高品質かつ高性能。SUJの提供するシステムなら「日本のコンテンツをもっと世界に向けて伝えることができるかもしれない」と強く思いました。
SUJを知ったきっかけと最初の印象
最初にSUJを知ったきっかけは、ビジネススクールでのセミナーです。動画配信分野だけではなく、ファンコミュニティ運営、Webプロモーションなども行っていることを知って、ベンチャーとして今後大きくなっていく可能性を感じました。
三年後の自分
SUJには、営業、企画、マーケティング活動からプログラミングなどシステムに関することまで、いろいろなことにチャレンジできる環境があります。三年以内に、それらの知識を総合的に身につけていたいです。といっても広く浅くという意味ではなく、個々の活動の中でかなり裁量権は持たせてもらえるので、力もしっかり付くと思っています。最終的には、自ら新規事業を開拓できるようになりたいと思っています。
就活生にひとこと
2011年卒就職活動生も我々同様、就職戦線は非常に厳しいと言われていますが、その現状を「この時期に就活なんて運が悪かった」と時代に責任転嫁しないでほしいと思います。厳しいからこそ、就活から得るものもとても大きいです。その戦線を戦い抜いてきた皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています!
おすすめの◯◯
おすすめのアイテム
iPhone
これがなきゃ日々暮らしてけない!ってくらい便利です。
スケジュール管理から、ToDo管理、最新ニュース情報の収集、マップの確認、読書まで、いろいろなことがiPhone一台あれば出来ちゃいますよ。
おすすめのSNS
Twitter
2000年代後半に出てきて一躍有名になったウェブサービス。ブログより書き込みの敷居が低いのでどんどん書き込めちゃいます。
おすすめのニュースメディア
Cnet
国内外の最前線のIT情報を仕入れるならここ!