N.H.
ネットビジネスソリューション営業部
コミュニティソリューショングループ
入社までの経緯
- 2008年8月
- 企業インターンに参加。
- 2008年10月〜
- 企業説明会やセミナーに参加。
- 2009年4月
- 面接を集中的に受け始め、SUJ内定。
こんな人
直感型感覚人間。何事も己の直感と感性を信じて生きています。
今後は、左脳をもう少し鍛えたいです。
大学時代やっていたこと
大学時代は暇さえあれば海外に行っていました。
時間と体力のある学生時代(常にお金だけはありませんでしたが)でしか出来ないのは、海外旅行だと思い、4年間で15カ国ほどの国を旅しました。
また、ゼミでインドネシアの貧困地域に関する研究をしていたというのもあり、インドネシア語で現地住民にインタビューをしたり、バリ島の小さな村に一週間ホームステイしたりと、普段の旅行では到底できないような経験もしてきました。
旅先々での出会いや体験を通して、生きるエネルギーを目一杯吸収した、そんな4年間だったと思います。
SUJの志望動機
一言で言うと、「ワクワクするような会社だったから」です。
僕は就活中、新しい業界で、尚かつ、できるだけ小規模の会社を志望していました。
その理由は、当事者意識を持って、会社の成長と業界の発展を肌で感じながら働きたかったからです。
そこで、興味のあったIT業界の中でも、日本では未開拓の分野である「動画配信」に挑もうとしている社員100人のベンチャー企業SUJに強く心を惹かれました。
また、企業理念に深く共感したというのも大きなポイントでした。
「コンテンツ=文化 という理解のもと――インターネット上でのコンテンツ流通促進を図り、国内外を問わず文化的な貢献を果たします。」という言葉から、日本と世界を繋げる強い信念と大きな可能性を持った会社だと感じ、僕もその一員として働きたい、と強く思うことができました。
SUJを知ったきっかけと最初の印象
某ベンチャーヒューマンキャピタル会社を通してSUJのセミナーに参加しました。
社名を聞いて、人材開発系の会社かと思い、最初は正直そこまで期待せずにセミナーに足を運びました。
ところが、企業説明を聞いた瞬間、僕の中でビビっと何かが反応し、気付いたら面接を受けていたという感じですね。笑
三年後の自分
現在SUJでアルバイトをしていて感じるのは、ネット業界はあらゆる他業界とシナジーを生むビジネスができるということです。
ただ、それを自らやるには、まずビジネスパーソンとして周りからの信頼を得て、あらゆる業界に繋がりを持つことが必要だと思います。
僕の3年後の目標としては、ビジネスと技術、両方のセンスを磨き、社内外問わず「樋口だから仕事がしたい」と言われるような信頼のおけるビジネスパーソンになることです。
就活生にひとこと
就活は、とにかく楽しいです!! 少なくとも僕はそうでした。
学生生活の中で最も辛い時期と思われがちですが、学生の内から社会のエネルギーを全身に浴び、ワクワクできる素敵な期間だと僕は思います。
学生時代の貴重な時間を使って就活するからには、是非楽しんでください。じゃなきゃ勿体ない!
楽しんだ人ほど絶対に結果がついてきます。
おすすめの◯◯
おすすめの映画
イントゥ・ザ・ワイルド(2007)
家族も肩書も名前も捨て、アラスカを目指して一人旅に出る実話に基づいた青年の話。観ていると、放浪の旅に出たくなります。若いからこそ出来ることを今やらなければ、一生後悔すると痛感した作品でした。
おすすめの雑誌
クーリエ・ジャポン
国際ニュースのセレクトショップ。世界中の雑誌から、芸能から経済までの幅広い分野を扱った、厳選された記事を日本語で読むことができます。個人的に今イチオシの雑誌です。
おすすめの携帯電話
iPhone
もう手放せません。僕の毎日をより楽しく、より便利にしてくれたハイテクな「オモチャ」です。